本日(4/26)、「立憲民主党奈良県連・第6回定期大会」を奈良市内のホテルにて開催、併せて、県連代表選挙を実施致しました。
代表選挙の立候補届出は、樋口清二郎・奈良市議会議員のみでしたので、県連規約及び代表選出規定に基づき、代表選挙は実施せず、県連大会の承認をもって就任されることとなりました。任期は、2029年の県連大会までとなります。
樋口新代表の就任の挨拶では、「人々の暮らしを守り抜く事が私達の使命。皆さんの困り事を一つでも多く解決し、暮らしが良くなったと実感してもらえるように、挑戦を続けていきたい。」と述べ、幹事長として、今井梨加・橿原市議会議員を指名しました。
又、来賓を代表して、連合奈良より水野仁 会長、中道改革連合より馬淵澄夫 前衆議院議員、公明党奈良県本部より大国正博 代表からご挨拶を頂きました。
議事においては、2025年決算、2026年活動方針(案)並びに2026年予算(案)規約改正(案)を原案通りご承認頂きました。


